モンゴル交流グループ「フフテンゲルの会」とは


日本とモンゴルとの国際交流を通して、身近な友達関係をつくり、両国の生活・文化・歴史・自然をお互いに理解し「友好・発展」を深めることを目的とする会です。

モンゴルの好きな仲間が集まるグループ「フフテンゲル」(日本名 あおぞら)の会です。 
会の活動は、モンゴル料理を囲んでの新年会、モンゴル語学校、お花見、モンゴル交流の旅、(夏、冬)そしてモンゴルの仲間と行く温泉旅行などを実施しています。
これらの活動を通じ「モンゴル病」(モンゴルが好きでたまらなくなる病気)の方がたくさん出来ました。

代表的な年間活動行事から。 詳細は、全てこちらでご覧下さい。   会費は無料です。

夏のモンゴル交流の旅


1998年から毎年7月の実施しています。

冬の旧正月
ツァガーンサル体験の旅



2002年から旧正月に合わせて訪問しています。
真っ白な世界も素晴らしですよ。






留学生が先生
ミニーネル モンゴル語学校



3月から12月まで、第二、第四土曜日、
午後3時〜5時迄です。
モンゴル語学校独自で作った「ミニーネル」の
教科書で勉強します。
民族音楽コンサート支援


日本に訪れる、音楽家の活動支援をしています。
留学生との温泉旅行


毎年秋に、留学生達と一緒に、海か山の温泉へ
一泊旅行に出かけます。

モンゴル語教室の延長活動です。
ボランティア活動
(車椅子・文具・衣類 等)



夏冬のモンゴル訪問時に車椅子・文具・衣類など
持って行きます。

右の感謝状は、国立外科病院から頂いた物です。



写真部もあります。

せっかくモンゴルに行くなら、良い写真を撮ろう
の言葉で、設立したクラブ活動です。